FM2012日記::ノレイ・ラモスの冒険

サッカー監督シミュレーションゲーム「Football Manager 2012」のプレイ日記です。 フットボールマネージャーシリーズ全般の話題も扱う予定。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

(10)Droylsden 2006年 12月

Droylsdenは、財務面ではノレイ・ラモスが監督に就任した時点で1300万の赤字。
当然ながら移籍資金は0。評価額0の選手やフリーの選手での補強を図る。
しかしスカウトの派遣は国内のみで、アイルランドやウェールズなど近隣の地域でのフリーの選手に関しては能力が分からない。
そこでトライアルで数名ずつ獲得し、能力を実際に見て確認することにする。

2006/12/ 2 カンファレンス北 第18節 vs Farsley(A)
17位のFarsleyとの対戦。
7分、11分と失点。
CKから右MFマーレイが1点を返すがそこまで。
1-2で敗れ、21位に後退。

まったく戦えていない。
まだリーグ戦は半分も終えていないが、このままでは降格が見えている。
ここで先発メンバーを見直しを行った。

ユースからDFボッディ(16)[能力値]をトップに上げる。
フィジカルにやや難があるが、マーキング11を買った。

右MFには適正を持つ選手がおらず、右の攻撃的MFのマレーを配置していた。
ここには右SBが本職のジェームズを移動する。この選手は右MFも適任レベルの適正を持っている。

2006/12/ 9 カンファレンス北 第19節 vs Barrow(A)
6位のBarrowと対戦。
2006ecn_form_l19

ユースDFボッティを先発起用。
7分、右MFに入ったジェームズのゴールで先制。
26分に失点するが、39分にFWジジェージュのDroylsden初ゴールで勝ち越し。
43分には右MFジェームズがこの試合2点目を決め、前半は3-1で終了。
後半に入って63分に失点し1点差とされるが、交代出場のユースFWライアンがロスタイムにゴール。
4-2として勝利。19位に浮上した。

・ST/ジジュージュ(23)/イングランド/[能力値]
決定力とスピードに優れた選手。

2006/12/20 カンファレンス北 第20節 vs Hucknall(H)
9位のHucknallとの対戦。観衆172人。
7分、MFジャジールカのゴールで先制。
その後は互角の展開が続いたが、後半に入った直後の46分、FWジジュージュのゴールで追加点。
65分に失点し1点差とされるが、73分に右MFジェームスのゴールで3-1。
84分にはタンディがFKを直接決めて4-1として試合終了。
大勝で15位に浮上した。

2006/12/26 カンファレンス北 第21節 vs Leigh(A)
4位のLeighと対戦。
3分、18分と失点し、前半は0-2で終了。
後半に入って51分にFWバニム、58分に右MFジェームスのゴールで一旦は同点に追いつく。
しかし、60分に失点し勝ち越しを許すと、85分にCKから失点。
89分にFKを直接決められ、ロスタイムにも失点し、2-6と大敗に終わった。
これで17位に後退。
しかし、一度は2点差を追いつく等、チームとしては悪くない。

左MFタンディ(22)が試合中に顎の打撲で、4日から2週の戦力外

2006/12/30 カンファレンス北 第22節 vs Alfreton(A)
15位のAlfretonと対戦。
相手のスピードのあるFWをとめられず3失点。
0-3で敗戦。20位に後退。

ディフェンダーにスピードが無いため、相手にスピードのあるFWがいると全く対応できない。

新規獲得選手
2006/12/30 DR/ベル(23)/アイルランド/[能力値]
トライアルで獲得した後、正式契約。
そこそこスピードはあるが、状況を変えることはできるか。

イングランド カンファレンス北 第18節~第22節
2006droylsden_sc02


2006 イングランド カンファレンス北 第22節終了
2006ecn_ranking22


関連記事
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。