FM2012日記::ノレイ・ラモスの冒険

サッカー監督シミュレーションゲーム「Football Manager 2012」のプレイ日記です。 フットボールマネージャーシリーズ全般の話題も扱う予定。

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(2)Persikad 2006年 6月-7月

ノレイ・ラモスは、インドネシアPersikadの監督に就任。
現在、インドネシアリーグは中断期間。次の試合は7/22で、3週間程の日程が空いている。
そこで、ノレイ・ラモスは3試合の親善試合を組み、選手の把握とチームの方向性を探ることにした。

当然ながらほとんどの選手がインドネシア人。
第1ディビジョンでは外国人選手が4名まで認められており、これに数人の外国籍選手も加わっている。
能力値は8~9あたりが標準。2桁の能力値があれば、その能力が高いと見てよい。

またPersikadにはリザーブチームが無い。
といっても、そもそもユースも含めて現状では21名しか選手がいない。
リーグ戦での控え登録選手は7名まで。つまり、1試合に登録する選手数は18名。
人数的にはぎりぎりである。

スタッフにスカウトが不在だったため、まずスカウトを雇用。
そして、国内の調査に向かわせる。

親善試合
2006persikad_sc01

日本のチーム等と親善試合を組み、1勝2敗で終える。

フォーメーション
2006persikad_form_test

親善試合最終戦の先発メンバー。
2トップ、ダブルボランチの3-5-2等も試したが、守備面で不安が残る。
得点力はあるので、1トップ、ダブルボランチの4-5-1を採用する。
チームの形は見えてきた。

主な初期メンバー
・GK/アマール(27)/インドネシア/[能力値]
反応12、跳びだし12はそこそこだが、1対1が6しかない。
・DC/ガメラール(26)/インドネシア/[能力値]
スピード11、加速度13と速さはそこそこあるが、マーキング7、タックル7とDFとしては守備面のスキルに不満が残る。
・DM,MRC/ラシカウイ(34)/インドネシア/[能力値]
選手兼アシスタントマネージャー。ちなみに、このチームにはアシスタントマネージャーが2人いる。
唯一右MFの適正を持つ選手。
・MC/クルニアワン(21)/インドネシア/[能力値]
左MFの適正のある選手はおらず、この選手が唯一難ありでこなすことが出来る。
・ST/カールレス(24)/カメルーン/[能力値]
決定力13、冷静さ14はなかなかのもの。攻撃の中心。

選手補強については、スカウトを派遣したものの、ユースの選手を1名獲得しただけに終わった。
現有戦力でなんとかするしかない。
そしてリーグ戦を迎える。


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